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カイル萌えについて語ろうじゃないか /ニュース・雑記
2006.05.11 (Thu)
GilCrowsの映像技術研究所 さんに昨日の記事あげられてました。
いやなんともお恥ずかしい。
とりあえずFLASHライトとか出てくれたらアニメ作る娘が格段に増えると思う今日この頃。いぇあー。



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《カイル萌えについて語ろうじゃないか》

「何でこの子にはまったの?
 どう見てもあんたのタイプじゃないでしょ?」
「貴方の趣味がますますわからなくなった」

と、友人三名くらいからそんな目で見られていた
今回の幻水Ⅴカイル萌え事件。

そもそも当方などは、長髪、優男、みつあみには絶対ハマらないタイプであり、厳かに黒髪、ざっくばらんな金髪に見た目ハマるものです。
なので、今回のプレイ前のターゲットは見事なほどに満場一致で
「ツヴァイク」だったのですが、
ツヴァイクは思ったより変人だったのでこれはこれで単体で好きなキャラです。

おそらくカイル萌えにはあまりのギャップの激しさに定評があるのではないかと。
プレイしておられない方は本当にわからないと思いますが、
カイルというキャラクターは見た目、
 「やぁお嬢ちゃん」とか「世の中の女性は俺の美貌に酔いしれる」「女王騎士の名誉にかけて王子、貴方を守りましょう」
という雰囲気ばりばりに見えちゃうわけです。


↑公式のバナーから抜粋
確かにそんなセリフはいちゃいそうな優男。

その予想は見事に裏切られることとなる。
実際封を開けてみればカイルというキャラクターは
 「○○ちゃん、こんにちわー」とか「おねーさん魅力的だなー。個性的で素敵だなー!」「王子ー、俺がお守りしますよー」「モーレツに悲しい!」「熱烈歓迎!」

四文字熟語が彼を示すコトバ

というわけで見た目との激しいギャップ萌えながら、
当方自身、ちょっと変な優男が単体でとても好きなので、その辺は京極堂のエノさんがかぶっていると思います。
そういうわけで守備範囲内どころかストレートゾーンまっしぐらのうちの一つなのですよ。

長髪大柄ワンコが大好きな腐女子さまは是非とも彼をご堪能いただければと本当に思います。


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《ニュース・雑記》
ニュースサイトさんの情報から自分ごのみなのだけピックアップ

FF13の動画ですよ!
2006年E3で出てきたFF13の動画です。
なんちうか 来るところまで時代が来たんだなぁって思います。
それよりも、ついに浜渦氏がメインコンポーザーですよ!!!!
もう曲を聴いている限りまさに「浜渦節炸裂!!!」って感じです。
バイオリンとピアノを持たせたら天下一品です(けど自分では弾けないらいいよ!)
FF13は浜渦氏のためだけにプレイしようと思います。



米アニメサイト「アニメ/マンガファンになるきっかけとなった作品は何ですか?」(かーずSPさん情報源)
韓国もアメリカもとにかくここ2年ほどで海外のアニメ漫画萌えは異常に増えていますね。最近では普通にイベント会場で外人のおねーさんを見かけることも多々あります。

先日オイラのサークルにこられた男性の方に色々質問攻めにあって、少し困っていたのですが、もしかしたら中国とか韓国の方で日本語まだ修行中だったのではないかと後から指摘されて気がついた。

同人誌と同人CDの単語の意味がいまいちわかっておられないようでしたし、説明の時に「パロディのCDでー」って答えちゃったので
「パロディって何ですか?」と質問攻めw
そこで当方気がついた。普段から「パロディ」とよく使っていたけど、いざ説明しようとしても「二次創作」なんていっても、よけいわかってもらえない。
「この漫画が好きな人がこのキャラクターを使って書いた作品をパロディですよ」と伝えてもどうも感覚的にうまく伝わっていないようでしたorz
『パロディ=同人誌ですか?』
う、うーんそうじゃないんだよそうじゃないんだーーー。
と、結局、私では説明しきれないということで、お引取り願いました。本当に申し訳ない。

最初は変な人だなーって思ってましたが・・・おそらく向こうの国のお方だったんでしょう。
けどよく考えてみたら「パロディ同人誌」とかっていうセリフもあんまり使わんよな。

そんなわけで最近の外人さんの行動っぷりには本当に驚きです。




クリエイター気分の視点(カトゆー家断絶さん情報源)
当方、腐ってもクリエイターという仕事を請けている身。
本人としては「本当にクリエイターって言っていいのか、けど業務内容はクリエイターだもんなぁ」っていまだに自分の職業を言うのをためらうことがある。
学ぶべきことはたくさんある。この記事はそんな気持ちを引き締めてくれる。肝に免じておくー。



ゲゲゲッ!ウエンツ鬼太郎…来年4月、初の実写映画化(萌えプレ)
ちょwwwまwwww




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