2017年07月 / 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月
スポンサーサイト
--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【記事編集】 |  スポンサー広告  | Top↑
プチニュース雑記
2008.01.21 (Mon)
最近はばたばたしっぱなしなので
微妙に更新が微妙ですね。

今日来た面接の希望者が、ワクテカなのでワクテカなのです。
畜生若いパワーっていいな!けど若いとかおもっちゃだめなんだぜ!

ゲームの制作は地味に続けていますが
2月がむりっぽいですね。 春か、5月かどちらかになります。
どちらにせよ内容の濃いチカナリゲーを目指しています。

------------------------------------
《プチニュース雑記》
日々よりちょっと雑文を加えたプチニュース。

アカギは癒し系漫画である(萌えプレ)
アカギはハラハラというよりワクワク。
カイジがたどり着けない頂点であり、全ての賭けの守護者である。
…とか意味不明のことを言ってみますが、アカギは癒し系は間違いない。
また「あの鼻が何故こんな美形に…」とか思っている腐女子の方は、
ぜひともアニメ版の最初の一戦を見て欲しい。
そしてあわよくば名セリフがぽんぽん飛び出す浦部編、
「ケチな点棒拾う気なし」まで到達していただきたい。

アカギを分析すると、初登場シーン「真夜中にずぶぬれのガクラン(上シャツのみ)の少年舞い降りる」エロチズム。
13歳にして人生の達観(自分捨てキャラ クール)。
麻雀の神的才能(無敵キャラ)
また、麻雀だけで終わらぬ博打の本質を命で見る男。

二十歳のアカギはその研ぎ澄まされた感覚を
思い切り見せてくれる理想どおりの成長を遂げる。
そして考えは13歳のころから変わっておらず、命を懸ける勝負を
真っ向から否定されると「何故だ?」と子供のような表情で問いかけてくる。
アカギの「にやり」は見ているものをにやりとさせてくれる。

続いて「天」に登場する50歳アカギは
その雰囲気を保ったまま、少し世を離れた子供っぽいオヤジと変貌を告げる。
この子供っぽいオヤジがもつ無敵っぷりは、うっかりオヤジ受けへと
当方を変貌させるほどの魔力を持っている。


説明だけ描くと相当男前なのは皆さんおわかりだろう。
あの絵で「萌え」を燃焼しきれない人は、是非アニメアカギを見ていただきたいものである。
アニメアカギの演出は素晴らしい。


色々とアカギがすきです。
【記事編集】 |  未分類  | Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。